トータル通信

2019.01.07.

みやもっちゃんのひとりごと No.117

ブンヤごっこ

あけましておめでとうございます。

 むかしむかしある所にさよちゃんと言う女の子が住んでいました。さよちゃんの家には、電球とラジオ以外の電化製品とよべる物は何ひとつなく・・・・(こんな書き出しで日本昔話が書ける様な戦後の昭和時代)そんな女の子の家にある夏の日テレビがやって来た。子供番組もある中さよちゃんは『事件記者』と言う番組に心を奪われてしまった。同世代の方なら「あった、あった!」と思い出されるかも。新聞記者つまり聞屋(ブンヤ)とよばれる面々が警視庁に詰め、事件を追いかけ新聞記事にするまでの活躍を描いた物だったが、私はすっかりはまってしまった。周りの女の子は看護婦さん、先生、スチュアーデスになると夢を語る中、私は聞屋になりたいと言う。ちょっとミーハーで変な女の子だったかも知れない。が、それだけに刺激的でセンセーショナルな仕事に映った。忘れもしない小学校3年生の時、窓ぎわに座る私は、その日の日差しが妙に心地良く、先生の声などまったく耳にも入らず大きな窓の上からフワフワと落ちて来る鳥の羽根の動きが不思議でおもしろくってボ~ッと窓の外だけ見ていたのだから、先生のお叱りの声がとんで来るのも当たり前。ハッと我に返ったときは廊下に立たされていた。しかしある時この事をまるで事件みたく、聞屋気分で『白い羽根』とタイトルし作文にした所、なんとした事か賞を頂いてしまったのだ。これがきっかけだと思うのだが、人や物を観察したり、見た事、感じた事を文章にするのが楽しく好きになって行った。思い出すだけで笑いが出るが誰にも言わず『事件記者ごっこ』をしては楽しんでいた。何もなかったあの時代だったからこそ、私の妄想が一人遊びのゲームとなったのかも知れない。しかしそのゲームの続きを、今や保険屋のおばちゃんとなり「みやもっちゃんのひとりごと」と言う形で日常の出来事、感じた事を勝手に書いては、皆さんに届けさせて頂いているなんて・・・・・・なんと幸せな事なのでしょう。
何もなかった昭和から、何でも有りの進化形の平成。その平成も終わり新しい年号に変わろうとする年。時として今の時代について行けてるのだろうかと不安を覚えたり、時の流れを、激流と感じる私にとっては、このアナログなひとりごとは、自分を取り戻す時間だったり、安定剤になったりしていることには、間違いない様だ。新しい年もひとりごとを手に皆様にお会い出来る事を楽しみにいたしております。
今年もよろしくお願い申し上げます。

 アナログの保険は見直しが必要です。株式会社トータル
(宮本 佐代子)

2018.12.05.

みやもっちゃんのひとりごと No.116

 貝原益軒流に

 休日の朝、庭先きのたわわに実ったオリーブの実を落し塩漬けやシロップ漬けを作りながら、物干しを占領してしまった干柿を美味しくな~れと1つ1つ丁寧にもみほぐす。ザルに並べたドライフルーツ用のリンゴ、蒸して切ったさつま芋の干芋、これも又1つ1つひっくり返しながら乾燥させる。恒例の冬支度を友人達は想像出来ないと笑うが私が幸せになれる時だ。こんな12月の時の流れの中で、一年間の出来事を思い返しつつ元気で過ごせた事、楽しく仕事が出来た事に感謝する。江戸時代の本草学者、儒学者の貝原益軒は、実体験に基き健康で長寿を全うする『養生訓』を83才で書いた。
その『養生訓』の中では、このように語られています。
『ひとり家にいて、静かに日を送り、古書を読み、古人の詩歌を吟じ、香をたき古方帖を楽しみ、山水を眺め、月花をめで草木を愛し四季の景色を楽しみ酒をほろ酔いで飲み、庭で出来た野菜を煮るのが、みんなの心を楽しませ気を養う助けになる。
貧賤の人であっても、こうした楽しみはいつでも得られる。もしこの楽しみを良く知っていれば富貴であっても、これを知らない人にまさっている』と、これを私にあてはめてみた。
『ひとり家にいて 静かに日を送り ラベンダーのアロマをたき コーヒーを立てタブレットで本を読む。晴れの日は、テラスに出て長与の山々を眺め、小さな庭で季節の花々を植えてはガーデニングを楽しむ。朝市で地元農家の土付き新鮮野菜を買って来ては、食事を作りワインで喉を潤す。流れる音楽と共に心が満たされるのを感じ、年金が、給与が少なめだとしても、こうした楽しみは私だっていつでも得られる。カルロス・ゴーンみたく何十億の収入があっても、この楽しみを知らないであろう彼より、私の幸せの方がきっとまさってる。』ところとなる。まさしく貝原益軒流の生き方に近づいているかも・・・・・・・と自画自賛(笑)益軒は心の養生の大切さを繰り返し語っています。『心を和にして 気を平らかにし、いかりと慾をおさえ、うれひ思ひをすくなくし、心をくるしめず 気をそこなはず』と、つまりは体の為にはいろんな事があてtもこの言葉は身にしみます。来る新しい年号の時代であっても貝原益軒流の生き方が出来れば皆幸せと年越の月につくづくそう思いました。
この一年大変お世話になり私のひとりごとにお付き合いくださった事心より感謝申し上げます。

 健康であれば保険は使わなくてすむ。だから使わなかった分が戻る保険をどうぞ 株式会社トータル
(宮本 佐代子)

2018.11.05.

みやもっちゃんのひとりごと No.115

 幸せ気分だったのに

長崎市97,87,97,76,88,93,96 佐世保市90,81,90,82,91,87,83 諫早市88,93,64 平戸市85,62 雲仙市107 南島原市97 この数字は一体何の数字だかお分かりになりますか?10月末新聞のおくやみの欄にのっていた方々の年令です。
毎年厚生労働省が発表する平均寿命。今年は男性81.09才(世界3位)女性87.26才(世界2位)でしたが、データの数字として見るのと違い、毎日のおくやみのコーナー実名入りで確認すると本当に長寿大国となったのだな~と実感させたれますね。
私は、毎週末朝食を済ませると平均寿命以上は生きてくれ、3年前86才で亡くなった父が眠るお寺へお供物、いや父へのお土産を持って片道40分余りウォーキングをかねて出かけます。先日もすっかり秋らしい心地良い風の中、長与川側を歩いておりました。秋とは言え、少し歩くと汗ばむ程なのに、道向うには暑くないのかしら ピシッとスーツを着た身長160cm程、80代後半らしき紳士、帽子もかぶっておられる。背中にはそのスーツとは不似合いの大きな大きな生成りリック。映画で見た事のある戦時中の買い出し風景そのもの。もうこれ以上は何も入らないとばかりに詰め込まれたリックの口からは、大根の頭と葉っぱがピョ~ンと出ている。おじいさんが歩く度に、右へ左へとゆれる。又その両手にはスーパーの袋までさげ、肩からはお財布が入っているのだろうか、たすき掛けに女性用の小さなバック。おそらくその持ち主は何も持たずただただおじいさんの左手にすがる様に いや、ぶらさがる様に歩く小さな小さなおばあさんの物。運転も出来ず2人買い出しの帰りだろう。あまりにもほほえましく写メでも取りたい気分になった程だが、しかしそんなにたくさんの買物をするのなら、おばあさんは留守番でもよかったろうにと勝手に思ったのもつかのま、10cmも歩かないうちに2人して道のらんかんに腰かけて一休み。そりゃ~重かろう、きつかろう~。何か話してるおじいさんの指さす方を見て、おばあさんが丸い背をのばし目で追ってる。2人して笑ってる、見つめ合って笑ってる。そして又手を取り合ってゆっくり大根の葉をゆらし2人歩を進める。そして・・・・・又休んでる。人生、残り少なくなった時間をこうして2人日々楽しみながら大切に大切に過ごしていらっしゃるのだろう。何だかあったか~い物に包まれ幸せのおすそ分けを頂いた気分で家路についた。
シャワーを浴び一息ついて、テレビのスイッチを入れると、そこから流れ出た耳を疑うような病名『天源病(フゲンビョウ)』とやら、天の存在がストレスとなり、目まい、吐き気、動悸の症状 そしてうつ・・・・・
今朝見たあの2人の光景は、マボロシー!だったのか、何と残念な病気なんだろう

何の病気であれ保険は必要です。ご準備は株式会社トータル
(宮本 佐代子)

2018.10.03.

みやもっちゃんのひとりごと No.114

 「いつか死ぬ」ではなく「いつでも死ぬ」

 今月のこの記事を書かずして何を書く。そんな気がする10月号です。
誰もが知る樹木希林さんの死。実は全身がんの公表(2013年)をされた頃より鹿児島での治療を受けられていたのも知っており(私自身の仕事柄)どの様にがんと共に生きていかれるのか、入院せず働きながらの高度先進医療の治療効果がどんな風なのか気になり、色んな記事をチェックしていたつもりでしたが、いつの間にか病気の事より彼女の生き方そのものに魅了されてしまっていた私。亡くなられてからのマスメディアの対応、取り上げ方は、独特の世界観と、自分の言葉を持つ真に魅力多き人だったからに違いない。
今となっては、見栄や世間体にとらわれない。生きる事(起きる事)を面白がり、生きる事のすばらしさを教えていて下さってた様な気がします。彼女自身が書いた本に出会ってないのである追悼の記事より一部引用させて頂きますが、本当に考えさせられてしまいます。
●生きるということは、いろんな所をくぐり抜けどう墓に入るかという道
どうやったて結果はついてくるから、その時々で納得するやり方をするしかない。しっかり傷ついたりヘコんだりすれば自分の足しや巾(はば)になる。
●自分の最後だけはきちんとシンプルに始末すること。
古くなったくつ下、シャツも掃除道具として利用し、とにかく最後まで使い切ります。ものたちが「十分役目を果たし終わった」と思えるように始末する感覚で暮らしているのです。人間もそれと同じ十分生きて使い切ったと思えることが、人間冥利に尽きることじゃないでしょうか
●「いつか死ぬ」じゃなくて「いつでも死ぬ」という感覚
この身体は自分のものだと考えていました。とんでもないこの身体は借りていたもの。借りていたものをお返しするんだと考えるとすごく楽ですよ。迷惑かけた人達にすみませんでしたと告げて、パッと燃えつきることが出来たら最高だな~と思います。
がんという病からみえて来た死生観、病気になっても、病人にはならず、自然体のまま最後の映画の仕事もやり遂げ我身を十分に使い切って言われた通りやり残した事は何もなしと逝かれた。御幣があるかも知れませんが、私は人の死に対してこんなにうらやましく思えた事はありませんでした。

月100円余りで2000万の先進医療
あなたの医療保険には付いてますか?株式会社トータル
(宮本佐代子)

2018.09.03.

みやもっちゃんのひとりごと No.113

 スーパーマン現る

 もう9月です。平成最後の夏は、狂ったかの様にすごかった。そう思いませんか?流れるニュースは、記録的気温上昇の紹介に始まり、発生する台風の多さと、いつもとは違いすぎるその進路。被害が少ないようにと、呼びかけの工夫もあったが、それでも災害が多かった。経験も知恵もある人間が水の驚異を知らされた夏でしたね。と同時に何故かスポーツ関連の不祥事ニュースが多かったこと!レスリングに始まり、アメフト、ボクシング、体操と・・・・スポーツイコール“さわやか”のイメージが私の中では強かったが。体育会系男子は、いつの時代にあっても男子、女子のあこがれの的だったはず。昭和の時代を若く、さわやかなスポーツマンとして頑張って来た青年が、平成の時代には、スポーツ界の幹部となり、ドンの風を吹かせるおじさまとなった。
どうしたの?どうなったの?人間の性として、地位も名誉もお金も欲しいのは分からなくもないが、度を過ぎてはいませんか。本当に似た様なニュースばかりでため息が出ると言うか、ヘドが出る。

 そんな中、スーパーマン登場!ヒューヒュー!拍手、拍手である。背中にマント・・・・はない。胸にSの文字・・・・もない。その変り頭に・・・・・赤いハチマキがある。体は・・・・・オレンジのつなぎをまとってる。身長は・・・・低い。年齢は・・・・78才(老人!?)いやいや本物のスーパーマン現る。あのスポーツマン達と同じ時代を生きた人です。こうも違うんですね。
「あるだけのもの(金)で暮らせばいい」と言い切る。東奔西走の日々を人の為に送る。壮絶な人生から得られた信念と、そのゆるぎない生き方。中々言える事でも出来る事でもない。しかしながら、時としてこんな方が突然ニュースになると、何だかホッコリさせられますね。人間ホッコリを欲しているんでしょうね。だからちびまる子ちゃんが愛されたり、矢部太郎さんの“大家さんと僕”に心打たれたり、涙したりなのでしょう。矢部さんの本と一緒に瀬戸内寂聴さんの本も買った。その中に“欲望は人を幸せにはしない。むしろ人を苦しい思いにさせるだけ。だから「足るを知る」 満足を知って「あゝ、もうこれで結構です」という気持ちになって、余ったら本当に足りない人に回すという、ゆとりのある心を持って欲しい。欲望を捨てる分、心豊かになるんです”の節があった。まさしくスーパーボランティアやスーパーマン尾畠さんそのもの。老人らしく生きる必要もなく、自分らしく生きれば悔いが残らないのではと、平成最後の夏にスーパーマンから学びました。

保険のスーパーマンでありたい株式会社トータル
(宮本 佐代子)

2018.08.06.

みやもっちゃんのひとりごと No.112

 こんな方法が

 早目の夏休みが取れたと言う事で、東京に住む長男家族が帰省すると言う。あわてて2階の部屋を掃除し、心地良く宿泊出来る様にと準備を始めた私。ふとんを干し、長い間使ってないシーツやタオルケットを洗い、念入りの掃除機にふきそうじ。それだけで良かったはずが・・・・又いつものお掃除おばさんスイッチが入ってしまった。クローゼットの中の物をひっくり返し、まだ開封されてない1つ1つの箱をチェック。前回の断舎離後、葬儀のお返しの品やお祝い返しの品、記念品にタオルやシーツや食器類。増えてることに唖然。捨てるには失礼だし、心痛むしとて邪魔だし。で未使用の自分の服やバック、クツ、アクセサリーも集めて大きな袋3袋!よくある不用品を引き取ってくれる店へ持ち込んでみた。中身はブランド品もあるしとわずかな期待を持ちつつ、手にした引き取り金にビックリ!!

えっ、これだけ、小銭じゃん・・・・ まぁ必要とする人の手に安い価格で渡るのであればと思いつつも、何かスッキリしない自分がいた。捨てるよりと思った自分の他に、驚きのワガママな私が顔を出す。若い方はメルカリ等で上手に売りさばいていると聞くがそこまでのパワーもなく釈然としない私。 不用品処分でこんな気持ちになった事を帰省した嫁に話をしてみると「何となくホッコリする方法があるよ」と教えてもらったのが“ワールドギフト”なるもの。もちろんご存知の方もいらっしゃるだろうが、不用品を寄付し社会支援に役立てると言う国際社会支援推進会だ。
古着、電化製品、雑貨、食器におもちゃやランドセル等々を自分で段ボールにつめ込み、その箱のサイズで2500円程の送料を手出し回収してもらうというやり方。さっそくPCで検索してみると送る側も送られる側も幸せになるす素晴らしい内容が世界の発展途上国の子供達の笑顔と共に掲載されていた。段ボールにつめ込むのがワクワクするなど支援者のメッセージもたくさんあった。これくらいにしかならないの・・・・・・と小銭を手にして思った自分が恥ずかしくさえなった。世界には自分が必要としない、こんな物と思える物だって本当に有難く使って下さる方がいる。
心が痛まず役に立ててもらえる『ホッコリ』がそこにある。まだまだあるぞ~宮本家!
新たな思いで不用品をつめ込む私がいます。(笑)

時として重複内容の保険もあります。保険の断舎離は 株式会社トータル まで。
(宮本 佐代子)

2018.08.03.

Total LINEニュースNo.7

こんにちは!
保険のホームドクター トータルです
本日は、トータル損害サービス部よりご案内です

災害レベルの猛暑と言われる中、皆様いかがお過ごしでしょうか
水分を十分に補給し涼しい場所で休憩を取る等の対策を図られてください。

さて、先般の台風7号により、
トータルでは、建物49件、車両3件の被害報告を受け、
現在、保険金支払いを進めている状況です。
皆様の建物・車両に被害はなかったでしょうか。
被害を確認された場合は、加入保険会社へ連絡をし、対応をお願いして下さい。

建物屋根の被害は下から見ただけではわかりにくいですが、今後の大雨時に雨漏り被害等が発生し、初めて被害に気付かれるということもあります。
一度、建物全体の確認をすることをお勧めします

また、この機会に、加入保険内容を再度確認することも大切です!
不安事項がない状態で災害発生に備えてください

何かわからないことがあれば、お気軽にお尋ねください

トータル公式LINEでも、どんどんニュースを発信していきます。
LINEからいつでもどこでも連絡可能ですので、ぜひこの機会に
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2018.08.02.

Total LINEニュースNo.6

 こんにちは!
保険のホームドクター トータルです!

本日8/2より新しい医療保険が誕生いたしました
その名も「メディカルKit R 生存保障重点プラン」です!

使わなかった保険料が戻ってくる“新しいカタチの医療保険”が、さらにパワーアップしました!

現在トータルではお見積・ご成約キャンペーン実施中です!
プレゼントをご用意しておりますので、お気軽にお声かけくださいませ

詳細につきましては、あんしん生命HPをご覧ください!
あんしん生命HP:http://www.tmn-anshin.co.jp/
「Kit R」についてのお問い合わせは弊社までご連絡ください!

株式会社トータル
TEL 0957-22-8300
FAX 0957-22-8280
LINEからのお問い合わせも可能です!

また、トータル公式LINEでも、どんどんニュースを発信していきます。
LINEからいつでもどこでも連絡可能ですので、ぜひこの機会に
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2018.07.20.

Total LINEニュースNo.5

 いつもありがとうございます!
保険のホームドクター トータルです

毎日うだるような暑さですが、夏ははじまったばかりです!
頑張って乗り切りましょう

さて、今日は夏休み前に、お子様がいらっしゃる方向けにご案内です!

最近、他人を自転車ではねてしまい、賠償金数千万円という事故が増えているのをご存知でしょうか?

お子様がいらっしゃるご家庭では、
「スマホをしながら運転してはダメよ!」
とか、
「スピードの出しすぎには注意してね!」
など、お声かけしていることと思います!

しかし、どんなに注意していても、いつ起こるかわからないのが事故です。

万が一、事故が起きた場合、

どのように対応すればいいのでしょうか?

そんなときに、知っておいてほしい保険が

「個人賠償責任保険」です。

こちらは意外なところですでに入っていたりもします ー

保険料も 約100円です

この機会にぜひご確認を!

もし、どの保険についているか分からない時には、是非ともご相談ください!!

トータル公式LINEでも、どんどんニュースを発信していきます。
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2018.07.12.

Total LINEニュースNo.4

 こんにちは!
保険のホームドクタートータルです。

先日の台風の際には、多くのお返事をいただき、ありがとうございました!
ご不安なことがありましたら、引き続きご連絡ください!

今回多かった質問をシェアしたいと思います。

Q1.「他の保険会社に加入しているんですが、相談していいですか?」

A1.他社の内容でもまったく問題ありません!もし被害がありましたら、請求の仕方等のアドバイスもさせていただきます!

Q2.「20万円以下の被害については保険を使えませんと言われました。」

A2.契約の中には、保険料を安くしたい等の理由で「免責」を付けている契約があります。「免責」とは、簡単に言うと手出し部分です。30万円の被害が出ても、その内20万円は手出ししてくださいねと言う意味です。
このような契約の場合、保険を使えないことがあるので注意が必要です。証券に書いてありますが、どこに書いてあるか分からないという方も多いです。もしご不安でしたらご連絡ください!

暑い毎日が続きます。熱中症などには気をつけてお越しください!
最後までお読みいただきありがとうございました!

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