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トータル通信

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Total LINEニュースNo.11

2018-10-29
カテゴリ:Total LINEニュース

 みなさんこんにちは!
保険のホームドクター トータルです口を広げてにっこりした顔
すっかり肌寒く、秋めいてきましたが体調は崩してませんか?

そろそろ皆様のお手元には、生命保険の控除証明書が届いている頃かと思います。
「こんなにたくさん加入してたっけー?」等、しばらく確認していない方は、是非ともご確認を!!

さて、本日は、

「貯金ができる人、絶対にしないこと」

というテーマでお伝えします!

まずはは、ずばり皆さんは毎月、一定金額を貯金できていますか?
特に子育て世代ともなると、出費が多くてなかなか思うように貯金できないケースも多いかもしれません。

しかし、最終的には、『セカンドライフ』を豊かに過ごすためにはお金を貯めたり、増やしたりということは、これからの私たちは必ずしていかなければいけない事です。

今回ご紹介するのは、『貯金できている方が、絶対にしないこと』を2つご紹介します!

1つ目は、

『継続が命、”気分でやる”はNG!』

コツコツ貯金できている人は、「毎月のお給料から余った金額を貯金してまーす!」なんて事はしないそうです。
毎月コツコツ継続的にすることを大切にしているそうです。
一旦ストップしてしまうと、
「今月できなくてもま、いっか」というふうに、気持ちがストップしてしまうから、というのが大きな理由のようですね。

もう1つは、

『生活費と小遣いの財布が一緒はNG!」

貯金している人は、生活費とお小遣いの財布を分けているそうです。
これは、どちらも限られたお金をいかに工夫して使うか、がポイントのようですね。

美味しいものを食べたい、おしゃれな服を買いたい、という楽しみ事にはたくさんお金を使いたいところですが、できる範囲内で楽しむということも生活する上ではとても大切なことです!

世の中には、お金を貯めるために工夫できることは沢山あります。
保険は、皆さんが知っているように、確実に、継続的に、貯めていくための1つのいい方法ですね!!

そういう点では、活用できそうですね。
是非、ご関心ある方はご相談ください。

それでは、今回はここまでです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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Total LINEニュースNo.10

2018-09-28
カテゴリ:Total LINEニュース

みなさん、こんにちは!
保険のホームドクター トータルです。猛烈に強い台風が週明けに九州に接近するようですね。
事前の備えは万全でしょうか?

さて、今回のご案内は、前回(No.8)の続きで、入院期間が短期化している件についてです!
今できる備えについてご紹介します!

大きく二つの考え方があります。

その一つ、保障は持っておきたい!というタイプです。

私どもが、お客様に案内している保険に、使わなかった保険料が戻ってくる医療保険というものがあります。
これは、まさしく入院の保障は欲しいけれど、あまり入院できないのに、保険をかけるのは勿体無い、、、と考えている人にはぴったりで

入院したときは、保障として
使わなかったときは、セカンドライフの資金として活用できます。

もう一つのタイプは、
高額医療費など、公的な保障を加味しつつ、保険は極力かけない!というタイプです。
今では、医療保険を全くかけない人もいらっしゃいます。

そこまではないにしても、必要最低限の保障にとどめたいという方も増えてきています。
そういう方には、掛け捨て型の医療保険がぴったりですね。
いずれにしても、将来の国の公的保障、それもふまえて自分の考えをしっかりと確認していかなければいけませんね。

トータルでも、毎日たくさんのお客様が相談に見えます。
私たちスタッフも、そういうご相談に寄り添いたいという気持ちでおります。

何か気になる点がありましたら、LINE、電話等かまいませんので、ご連絡ください。

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Total LINEニュースNo.9

2018-09-13
カテゴリ:Total LINEニュース

 こんにちは!
保険のホームドクター トータルです!
皆さまいかがお過ごしでしょうか?

この度の、北海道胆振東部地震では、ご身内の方や友人の方で、被災された方はいらっしゃいませんでしたでしょうか?

1日でも早い復旧を祈るばかりです。

今回の地震のニュースを見て、改めて「自然災害」の恐ろしさを痛感しています。

私たちが住む長崎県は、この時期、台風が猛威を振るいます。
今年も、被害があったものの、例年に比べ、直撃を免れたケースが多かったように思います。

長崎は、地震による災害は少ないように感じますが、可能性がまったくゼロとは言えませんし、地震の経験が少ない分、備えについては不十分だと考えられますので、今だからこそできる災害時の備えについて考えなければいけません。

私も昨日、家族と災害時の集合場所について話をしました。

結果、大きな建物では、中学校が一番近いので、そこにしようという話になりました。

私が住む大村氏のハザードマップを見ても、その中学校は避難所として指定されていたので、安心したところでした。

その他にも、色々と家族で話さなければいけない事は沢山あります。

目の前に起こっていないことを、事前に想定して、色々と考えることはとても難しいです。

でも、そういう準備をしないよりはしていた方が、絶対に万が一の時には役に立つと思います。

きっと皆さまも既に備えはしていらっしゃると思いますが、改めてご家族、ご身内の方の確認をしてみてはいかがでしょうか?

最後にこちらのサイトはとても役に立つので、お時間のあるときでも見てください!

https://www.pref.nagasaki.jp/bunrui/anzen-anshin/saigainisonaete/doshahzd/

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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【みやもっちゃんのひとりごとNo.113】

2018-09-03
カテゴリ:みやもっちゃんのひとりごと
スーパーマン現る    もう9月です。平成最後の夏は、狂ったかの様にすごかった。そう思いませんか?流れるニュースは、記録的気温上昇の紹介に始まり、発生する台風の多さと、いつもとは違いすぎるその進路。被害が少ないようにと、呼びかけの工夫もあったが、それでも災害が多かった。経験も知恵もある人間が水の驚異を知らされた夏でしたね。と同時に何故かスポーツ関連の不祥事ニュースが多かったこと!レスリングに始まり、アメフト、ボクシング、体操と・・・・スポーツイコール“さわやか”のイメージが私の中では強かったが。体育会系男子は、いつの時代にあっても男子、女子のあこがれの的だったはず。昭和の時代を若く、さわやかなスポーツマンとして頑張って来た青年が、平成の時代には、スポーツ界の幹部となり、ドンの風を吹かせるおじさまとなった。 どうしたの?どうなったの?人間の性として、地位も名誉もお金も欲しいのは分からなくもないが、度を過ぎてはいませんか。本当に似た様なニュースばかりでため息が出ると言うか、ヘドが出る。  そんな中、スーパーマン登場!ヒューヒュー!拍手、拍手である。背中にマント・・・・はない。胸にSの文字・・・・もない。その変り頭に・・・・・赤いハチマキがある。体は・・・・・オレンジのつなぎをまとってる。身長は・・・・低い。年齢は・・・・78才(老人!?)いやいや本物のスーパーマン現る。あのスポーツマン達と同じ時代を生きた人です。こうも違うんですね。 「あるだけのもの(金)で暮らせばいい」と言い切る。東奔西走の日々を人の為に送る。壮絶な人生から得られた信念と、そのゆるぎない生き方。中々言える事でも出来る事でもない。しかしながら、時としてこんな方が突然ニュースになると、何だかホッコリさせられますね。人間ホッコリを欲しているんでしょうね。だからちびまる子ちゃんが愛されたり、矢部太郎さんの“大家さんと僕”に心打たれたり、涙したりなのでしょう。矢部さんの本と一緒に瀬戸内寂聴さんの本も買った。その中に“欲望は人を幸せにはしない。むしろ人を苦しい思いにさせるだけ。だから「足るを知る」 満足を知って「あゝ、もうこれで結構です」という気持ちになって、余ったら本当に足りない人に回すという、ゆとりのある心を持って欲しい。欲望を捨てる分、心豊かになるんです”の節があった。まさしくスーパーボランティアやスーパーマン尾畠さんそのもの。老人らしく生きる必要もなく、自分らしく生きれば悔いが残らないのではと、平成最後の夏にスーパーマンから学びました。 保険のスーパーマンでありたい株式会社トータル (宮本 佐代子)

Total LINEニュースNo.8

2018-08-30
カテゴリ:Total LINEニュース

 みなさんこんにちは!
保険のホームドクター トータルです口を広げてにっこりした顔

8月も終わりを向え、暑さも少し和らいできたようですが、体調を崩しておられませんか?
今回は、「保険の給付事例から見る、最近の病院事情」についてお伝えしますきらきら

先月、実際にあったがん治療での請求の話です。
お一人は乳がん、もう一人は甲状腺がんのお客様。

お二人とも発見が早く、本当に良かったのですが、治療のため入院手術をされました。

さて、ここで皆様に質問ですが、このお二人の入院期間はどれくらいだったのでしょうか?

驚くことに、なんと1週間程度です!

過去のお客様についても同様で、実は入院できる日数が少なくなってきているのが今の病院事情です!


「医療技術の進歩」


というのが一番の要因かと思いますが、そのほかにも

「病院の診療報酬制度」

も関係しているようです。
医療技術の進歩と、診療報酬の話は、また後日お伝えするとしまして、今回皆様にお伝えしたいのは、入院期間が短くなると、

「入院のための保険がそこまで重要でなくなってくる」

ということです。

皆様には、このような場合、どう対策をしたらいいのか是非とも考えていただきたいと思っています。

間違いなく言えるのは、これまでと同じような保険のくみ方では、実際に病気になっても保険が使えないということになりかねないということです。加入してしばらく内容の確認をしていない方は一度確認してみてはいかがでしょうか?

トータルは保険のホームドクターですので、そのような場合の考え方も色々とアドバイスできますので、気になる方は是非ともご相談くださいいいね(手のひらが手前)

今回の続きで、入院期間が短くなってきている今、どのような対策をしたらいいか、も今後お伝えしていきます!

是非、お楽しみに

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